2026年2月26日木曜日

ぱんだ組 園庭で遊んだよ

 


今日はとても気持ちいいお天気でした🌞


「お外であそぼうね」と保育者に声をかけられると大喜びのぱんだ組😊



外は気持ちいいね!


雪の上にも座ったよ~!


木の棒でガリガリ…保育者が何をしているか聞くと
「除雪中だよ!」と言っていました!


「あれ!?これ、鳥の足跡じゃない??」


「この鳥どこにいるんだろう?」


少し雪も残っていて、雪の上もザクザク歩いたよ


走るのも気持ちいいね!


「走れ~!!」


雪が溶けているところと溶けてないところがあるね


砂場のシートの溜まった水を流してみました


子ども達が「小さな川だ!!」と大喜び😊


なんと桜の木の下に季節外れのセミの抜け殻が…!!


「見て!こっちにもあったよ!」


「えー!私も(僕も)見たい!見せて!!」


冬なのにセミの抜け殻があるのは不思議だね…!


「こっちにもいたよ!」


「この丸いもの何だろう…木の実かな?」


今度は木の枝に樹液が…!子ども達が“樹液を取りたい!”と
木の枝で取り始めました。


ツンツンツン…
つつく人と、樹液を受け止める人と子ども達同士で役割を決めていました

何度もツンツンしていたのですが、取れなくて最後は保育者に少し手伝ってもらい、
取ることができました!


「お隣りへ~♪」で順番に樹液を回してみんなで触ったり見たりしました



久しぶりの園庭では子ども達自身がたくさんの発見をしていました😊
走ったり、雪に触れたり…のびのびと遊ぶことができました。
これからも子ども達の発見を大事に関わっていきたいと思います。